できるだけ科学的に。。
占いは胡散臭いものですが、ぱぱち占いでは「だれがやっても同じ答えになる占い」を目指しています。なので、星のイメージ、部屋のイメージ、血液型のイメージ、ナクシャトラのイメージなどをかなりはっきり決めて、だれでもイメージできるように努めています。
ぱぱち占いでのインド占星術の設定
歳差運動の計算はLahiriを使っています。
ラーフとケートゥに関しては Mean Node を使っています。そもそも星でもなんでもないただの空間の一点に対して超精密にココだというのもどうかと思うのでMean Nodeを採用しています。しかし、のちのちデータを収集していく過程で「やっぱTrue だわ。。」なんてことになれば True Node でいくかもしれませんので悪しからず(^^ゞ
分割チャートに関しては基本的に使いません。ナヴァンシャに関しては結果的に使ってしまっていますが、Birth Chart より前に出てくるように読むのは混乱と胡散臭さを生むのでやらない方針です。占い師の感性に頼ってしまっているようでは「インド占星術の社会性」を保つことはとてもできませんので、できるだけ読み方と優先順位をはっきりさせて「だれが見ても同じ結果になる」ように心掛けています。
ナクシャトラについて
ぱぱち占いでは、個性の重要要素としてナクシャトラを使っています。
ただし、27ナクシャトラではなく、4つパダを考慮していますので、実質108個のナクシャトラ要素を使っています。また、月だけでなく、太陽のナクシャトラも使っています。
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葬儀と言えば、縁起が悪い印象がありますが、何もないときに一度チェックしておくのはおすすめですね。
かりん(長女)のときもお世話になりましたが、しんどいときに初めて調べるのは本当に大変です。あらかじめ把握しておくだけでも、気持ちはかなり楽になると思います。人生のどこかで避けては通れないもののひとつですね。
収穫を焦らず、まずは種を撒くことから。
現実の一歩を、大切にしていきましょう♪
ぱぱちは黒い×より青い鳥の方が好き♪
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